柴田町は白石市とともに、ベラルーシ共和国を相手国として、2020東京オリンピック競技大会のホストタウン(第4次登録)に平成29年7月7日登録されました。柴田町は、平成29年度から同32年度まで、ベラルーシ共和国の新体操ナショナルチームを招いて、演技披露会や町民との交流事業を毎年開催します。

ベラルーシ共和国新体操チームの事前合宿に係る協定締結式が行われました

平成29年6月14日に、ベラルーシ共和国新体操ナショナルチームの事前合宿に係る協定を柴田町、白石市、仙台大学、ベラルーシ体操協会の4者で締結しました。平成29年度から同32年度にかけての事前合宿が実施されることになりました。

(左から滝口 柴田町長、朴澤 仙台大学理事長、イリーナ・レパルスカヤベラルーシ 新体操ヘッドコーチ、
ビクトリア・イマナリ ベラルーシ体操協会職員、山田 白石市長

 

 

ベラルーシ共和国新体操チーム関係者、庁舎へ表敬訪問

平成29615日ベラルーシ共和国新体操チーム関係者のイリーナ・レパルスカヤ氏(ベラルーシ共和国新体操ナショナルチームヘッドコーチ)、ビクトリア・イマナリ氏(ベラルーシ新体操協会職員)が柴田町を表敬訪問されました。